
意識とか見えない世界を、
怪しいと感じるのは自然なことだと思います。
そしてそんな目に見えない意識の進化のためのツールである
ロゴストロンLを怪しいと感じるのは普通じゃないか、とも思います。
そこで今回はロゴストロンLの怪しいところを、
怪しくまとめていきたいと思います。
形が怪しい
ロゴストロンLの形は、一言で表現すると太いスマホです。
スマホだとしたらありえない太さです。
私はこの形は個人的に気に入っていますが、
形で怪しいと感じる人もいるかもしれません。
意識が怪しい
ロゴストロLは意識進化の高速学習装置ですが、
「意識」という言葉には様々なイメージがあります。
宗教、心理学、哲学、生物学、こういった分野で頻出する言葉の時点で、
既に怪しいと感じる人もいるかと思います。
ロゴストロンLは怪しいけれど便利なツール
結局のところ、ロゴストロンLを怪しいと感じるのは、
良く分からないから、というところがあるかと思います。
実際私も手に入れるまで、色んな説明を見ましたが
全然分かりませんでした。
それでも怪しいと思いながら手にして今は良かったと思っています。
それはある程度自分に合った使い方を見つけたからでもあります。
良く分からないまま、何だか良さそう、
という直感を頼りに入手した直後は
頻繁に構文を入れ替え実験を繰り返して今があります。
しかし個人的には
ロゴストロンLを全ての人が持つべきとまでは思いません。
費用がある程度かかることもありますが、
そもそも見えない領域に興味がなければ、
興味を持って使うこともできないのではないかと思うからです。
ただある程度意識が現実に与える影響に関心がある方や、
見えない領域を重要に感じる方は、
活用する価値があるツールだと思います。